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プライスレスに月9で決める木村拓哉

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月9ドラマ『PRICELESS(プライスレス)~あるわけねぇだろ、んなもん!~』
の第一回放送も終わり、ほっと一息ですね。
あまりの急展開だったので、ちょっとゆっくりしたい気持ちです。

このドラマで主役を務める木村拓哉さん。
月9という、おそらく日本で一番注目を集めるドラマの中心で活躍中です。

木村拓哉さんが『PRICELESS(プライスレス)』で演じているのは
金田一二三男という人物なのですが、ここで二三男の現状を振り返って
今どんな状況にいるのかを整理していきたいと思います。

第1話の冒頭で、二三男の務める会社『ミラクル魔法瓶』の創業者であり社長
である大屋敷巌(中村敦夫)がなくなる間際に、
『ミラクル魔法瓶は金田一二三男に託す』という言葉を残します。

そして二三男は、巌の息子である統一郎(藤木直人)の腹違いの弟
であるという衝撃の事実が判明します。

ただし、この事実は今のところは統一郎しか知りません
統一郎としては、二三男に会社を譲る気は全くなく、自らが社長に就任します。
統一郎は『金田一二三男』という名前すら知らな状態でした。

木村拓哉さんは、このドラマの冒頭のシーンを振り返って、

『自分はこのドラマの中で、二三男がミラクル魔法瓶を託されたほどの
 男である理由を、視聴者の皆さんに納得してもらう責任がある』

とおっしゃっています。

その『答え合わせ』がドラマのメインストーリーになっていくと。

今、二三男はどん底の状況にいます。でも、二三男がそれほどの男であるのなら、
必ず復活して、さらに今よりもパワーアップしていくはずです。
金田一二三男は、木村拓哉は、『プライスレスな男』ですから。

木村拓哉さんはドラマというものの存在について
『物語やキャラクター、共演者やスタッフとの出会いとおっしゃっています。

ドラマに出演して役を演じることによって、新しい価値観が生まれたり
お互いに魅力を引き出しあったり、そんな素敵なことが木村拓哉さんのいる
ドラマの現場では生まれているのでしょう。

月9ドラマ『PRICELESS(プライスレス)~あるわけねぇだろ、んなもん!~』
はもちろんドラマ自体を楽しむのが王道です。

そしてさらに、こうやって裏側を知ったり想像したりすると、ますますドラマが好きになって面白くなってきます。

たくさんの人達の『プライスレス』が集まって生まれた『PRICELESS』。

次回の放送を楽しみにしたいと思います。
それでは、また。(^o^)丿


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